冬の朝練 その弐 【剣道あるある】

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冬の朝練その弐
中学生の時はもうあらかさまにつま先立ちで、ととと・・と歩いたりしたもんですが高校生ぐらいになるとさすがに情けないので、ささっとしばらくかかとをつけないで歩いてました。真冬の床の冷たさも平気な人はいましたが、寒さが苦手な自分は凍るような冬の朝稽古はこうして始まる前からもう歩くだけでつらかったですね。
今は暖房も入る空調設備が万全な格技棟や体育館もあるのかもしれませんが、その場合相当恵まれていると思った方がいいでしょう。
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